川北式結膜嚢測定スケール
結膜弛緩程度と、外反の度合いを定量化します
<6営業日発送>
特長
【サイズ】(全長) 125mm
●結膜嚢の測定を行いやすくすること等を目的に、直径1mmφの丸棒に、先端から20mmの位置まで1mm間隔の目盛りを設けました。
●さらには90度屈曲部から、先端と逆方向へ1mm間隔の目盛り(5mm位置まで)を設けておりますので、眼瞼の外反の程度も、定量が可能となっています。
結膜弛緩程度と、外反の度合いを定量化します
<6営業日発送>
【サイズ】(全長) 125mm
●結膜嚢の測定を行いやすくすること等を目的に、直径1mmφの丸棒に、先端から20mmの位置まで1mm間隔の目盛りを設けました。
●さらには90度屈曲部から、先端と逆方向へ1mm間隔の目盛り(5mm位置まで)を設けておりますので、眼瞼の外反の程度も、定量が可能となっています。

