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BASICS 保湿ケア製品 最大10%OFF 12/25(木)まで
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冬の"うるおいグルーミング"
-QIXの保湿ケアで健やかな被毛へ

犬のスキンケアは、女性のスキンケアと同じで「皮脂を落とす」「洗う」「潤す(補う)」の3ステップで行うことが重要です。 皮膚に保湿成分を補うことで、角質層のバリア機能を健やかに保ち、皮膚を乾燥から守り、デリケートな皮膚の健康をサポートします。

冬場にはヒトと同様に犬猫の皮膚は乾燥傾向に
犬の角質層の厚さはヒトの1/3しかなく、ヒトよりも水分が逃げやすくてとてもデリケート。冬場は空気が乾燥するためさらに皮膚が乾燥しがちになります。
また、暖房器具を使うことで室内の空気の乾燥はさらに進行します。室内で加湿器などを使う方法もありますが、水分を補うよりも日常的な皮膚の保湿をすることが大切です。
保湿の重要性
皮膚の最も重要な役割のひとつであるバリア機能を保つのに重要なポイントは、“皮膚細胞の隙間を埋めている角質間脂質(セラミド)と呼ばれる保湿因子をキープすること”。
水分蒸散量が高くなるシャンプー後だけでなく、日常からこまめに保湿剤を使用し、健康な皮膚を維持することが大切です。
  • バリア機能が低下すると…
    乾燥は、外部刺激を受けやすくなるなど肌トラブルの原因となる場合があります。
    皮膚の乾燥を防ぎ、すこやかな状態を維持することは皮膚にとって大切なもの。デリケートな皮膚の子の日常的な皮膚の保護に、保湿は継続して行うことをおススメします。
  • 用途・部位に合わせた保湿剤の使い分け
    保湿剤の性質によって、同じ成分でも浸透性・使用感が異なります。軟膏、ローション、ジェル、フォーム、液剤などの剤形を、有毛/無毛、塗布する部位、飼い主の意向などにより選択します。
油分が多いため皮膚の保護作用が高いがべたつくことも。被毛が少ないお腹などに使いやすい。
被毛の密な部分でも使いやすい。スプレーを使えば広範囲にも。
肉球などの表面が固い部位に。広範囲に伸びやすく馴染みやすい。
ベタつきにくく液だれしにくいため、細かな部分にも押し当てるだけで均一に塗り広げられます。

商品カテゴリー

スプレータイプの保湿剤

ジェルタイプの保湿剤

ローションタイプの保湿剤

フォームタイプの保湿剤

洗浄・保湿入浴剤

シャンプー前のワンポイント!


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